20091123171030
すりおろしレンコン

すりおろしニンジン

すりおろしタマネギ

潰した木綿豆腐

片栗粉(米粉でも)

醤油適宜



上記を全て混ぜて、揚げますと、こんなんになります。
大量に作りました。
美味しゅうごじゃりましたぁ。おつまみ系。

これ、冷凍してイイんやろか??
残ったの冷凍してみたけど。


スズカの熱も下がってきたし、ヨカッタヨカッタ。
結局、新型に罹ったのはシノとスズカだけでした。
2009.11.23 うつるよね〜
シノ → スズカに新型インフルエンザが感染。
シノと一番濃厚に接触していたサヤは(シノが使ったコップを舐めていた)、今の所無事ですが…。
いつカエデ、サヤ、自分が罹患するかと、気になります。
夫は、罹患しないという根拠のない自信に満ち溢れています。
俺は絶対インフルエンザにはならない身体だ!と断言しています。
そんなことないと思うんですけどね。


シノは、いつもの季節性インフルエンザより軽く、普段の風邪レベルの症状でした。
なんや、こんな程度か〜と思っていたら、スズカはどうやら酷いみたいです。
身体がだるくてだるくて、うずくまって唸っています。
シノより高熱で、ぐったりしています。
あと、変なこと言っていたし、フラフラ歩くし、顔も身体も赤いし、大丈夫か〜??と心配になります。
タミフルあんまり飲ませたくないなぁ。飲ませたけど。
症状は人によってですね。

感染力の強いウイルスなので、これから先、まだまだ気をつけなければいけません。
どこでうつるかわかりませんよ〜。
南アフリカの女子陸上選手で金メダルを獲った人が、性別詐称疑惑がどーのこーのって言ってましたが、結局、オリンピック委員会?が金メダルを認めたみたいで良かったですね。

その男性なんじゃないの?って疑われた女性は、遺伝子的に両性を持っているという話もありました。
以前、テレビでインターセックスの人を特集していたことがあって、その疑惑の女性もインターセックスの人なのかもしれないんですね。

インターセックスの人は、先天的に両方の性の特徴を持っていて、子宮があるのに小さなペニスがついていたりする例もあるみたいです。
お医者さんが、両親にどちらの性別にしたいか意思を確認してから、どちらかの性器の形に整える手術をすると言っていました。
インターセックス本人の悩みで、男性として生きてきたのに、ある程度の年齢(中年)を迎えた頃に乳房が膨らみ始めた、という人がいました。
心もどちらかというと、女性寄りで、婦人服に興味があるそうです。
先天的な疾患?か何かで、自分の身体も心もどちらの性になればいいのかわからない、というのは大多数の人には想像のつかない悩みですよね。
おねえな男性の悩みとはまた質が違う感じです。

ワタシがその性別詐称疑惑の人だったら、傷ついてしまうなぁ。
インターセックスなのかそうじゃないのかわからないけど、女性として生きてきて、それを全てひっくり返されて否定されてしまったら、否定する人達は何を知っていてそういうことを言うんだろうかと憤慨しそうです。

たまたまテレビで観て、インターセックスの人の存在を知っていますが、存在を知っているだけで深く認知しているわけではないので、あしからず。
こんなん出ましたけどぉ


って、むかーし誰か言っとったよね。
誰やったっけー?

んでね、こんなん出たんスよ。
インフルエンザ。
多分、新型でしょうと。
流行りものにはとんと疎い我が家ですが、ついに流行の新型がやってきたみたいです。
今んとこ、シノだけ。
これで新型ワクチン接種も、シノはしなくてよくなったわけです。
病院の待合室にいる、ぐったりしている子は、たいてい新型なんでしょうねぇ。
カエデは学級閉鎖だけど、自宅に新型罹患者がいたら意味ないよねー。
2009.11.18 どっち?
ボジョレーなん?

ボージョレなん?

どっち?

どっちにしても、飲んだことないけど。
2009.11.18 学級閉鎖
とうとう学級閉鎖っす。
カエデのクラス、新型インフルエンザの子が6人。
さっき、午後からの授業打ち切りで帰ってきました。
カエデは普通の風邪で昨日まで休んでいて、今日は登校したのにまた明日から休みです。
進路というのはイロイロあって、実はそれは何歳になっても気持ちさえついてくれば、実現していけるものだと感じるようになりました。
何も進路を考えるのは若い人達だけではないってことです。

例えば↓

◎ 大企業のヤリ手サラリーマン(40代)で、リーマンショック後に会社に見切りをつけて、看護学校に通って看護師を目指している方。

◎ 保育園の調理師として働いていたけど、保育に携わりたくなって保育学科に通い、保育士になった方。

◎ 医療機関で保育士として働いていたけど、看護師になりたくなって、働きながら定時制看護学校に通い、看護師になった方。

◎ 病院の小児科で看護師として働いていたけど、保育士になりたくなって短期大学で保育の勉強をしている方。


という話を聞いたことがあります。
例えの職種が医療と福祉ばっかりなんですが…。
どんな職種でもありえる話だと思います。
置かれた環境にもよりますが、進路は後で変えることも可能だと、そういう話をきくと勇気付けらます。


ワタシも介護の仕事、もしくは高望みして看護師になりたいと思っているんですけどねぇ。
今すぐでなくても、ある程度年齢を重ねて子供も大きくなった時に、まだ看護師になりたいと思っているのなら、学校に通うかもしれません。
あ、その前に、入学する為の学力がヤバイ…
数学&英語&現代国語の入試があるんですけど、ブランクありすぎて、またそこから勉強しないと入学する為の土台が出来ません。

今は仕事もやめて、受けた面接も不採用に終わり、本当に介護の道に進むのであれば、資格を取ろうとも考えているし、資格より目先の収入を選ぶなら別の仕事をしてもイイかとも考えています。
今の状態は、夢も希望もあるけど、現実がついてきていない。努力不足ってのもあるんですけどね。
元々、努力が苦手な性格なので。
イロイロと迷っています。どっちつかずになってしまって、はっきりと目標がないのが良くないなーと思うのですが…

と、ちょっと迷いを抱いている時に、なんともタイムリーなんですが、今日行った歯医者さんの風水カレンダーに、

『今月の一言:迷いがあるときは止めておきなさい。不安があるから機が熟さずに迷うのだ。機が充分に熟すまで先送りしたほうが良い』

ということが書かれてありました。
機っていうのは、機会のことなのかよくわからないけど、とりあえず、迷ったらやめたほうがイイという風水的アドバイスでした。
なるほどねー、そういう考え方もあるよねぇ…焦ることないかぁ。
なんだかワタシ、そのアドバイスに出会う為に歯医者さんに行ったみたいな感じがするなぁ。
ってか、今日は虫歯の親知らず抜いたんですけどね。
迷いのある今は、もうちょっとやりたいことを先送りして、迷わずコレ!って気になれば、そっちに行きたいです。

夢ってあってもイイんですけど、『人が夢をみる』と書いて『儚い』ですからねぇ。
夢は所詮、夢。
まず興味や関心から夢が生まれて、夢から希望になり、希望と努力でやっと現実になる、そのプロセス。
現実を生きるって、イロイロと大変だなーとつくづく思います。
結局ワタシは何を目指しているんでしょ〜?
このまま、つまらんババアにだけはなりたくないなぁ。